さて、夏休みに入りました。

「プールに行きた−い!」と、子どものリクエストがあり、

早速、行ってきました。

刈谷市のウォーターパレス

プールと言えば、真っ先にここを選びます。

なぜなら、これがあるから^^

温泉ジャグジー付きプール!

子どもがプールで遊んでる間、私はこのコーナで寝転び、ひたすらリラックス。

癒されます^^

他にも、流れるプールやウォースライダーあり、

競泳用プールで泳ぎの練習もでき、施設も充実しています。

名古屋市緑区から車で3−40分程、

入館料 大人500円、子ども200円とお財布にも優しい。

屋外で日焼けの心配もなし!

長い夏休みにオススメのスポットですよ。

子どもに読解力をつけさせるために親ができること

さて、今日の本題。

子どもの「読解力」について。

この「読み取る力」って本当に大事です。

国語のみにならず、算数の文章問題などすべての教科において、

「何を問われているのか」を理解し答えを見つけるためには、

この「読解力」は欠かせません。

大事なのはわかる、でもどうしたらいいの?

どうやったら身につくの?

疑問が湧いてきますよね。

どうしたらいいか、ちょっとしたコツや方法を知っていたら、

普段の生活で、少しだけでも親が意識して「問いかけ」をすることで、

「意味を理解できる子」になるようサポートしてあげられそうですね。

東洋経済オンラインに参考になる記事がありました。

私がどん底で見た「読解力がない」という地獄

外国語を身につけるために

外国語の能力が母国語の能力を超えることはありません。

外国語としてその言語を学ぶとき、私たちは「母語である日本語をベースに考える」必要があります。

母語である日本語の土台が貧弱であれば、その上にのる第二言語もそれに見合ったものにしかなりません。

当然と言えば当然のこと。

英語を伸ばすためにも、まずは日本語。

「これって何のためだろうね。」

「なぜそうなんだろうね?」

答えが正しい、正解を求めるのではなく、

普段の会話の中で「問いかけること」で、考えさせることにフォーカスを当てて

国語力や読解力を育んでいけると良いですね。